講座情報
| 講座番号 | MSK1206 |
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| 日程 |
2026年12月6日(日) 13:30~17:00 ※お申し込み締め切り:2026年12月4日 |
| 会場 | 山形村 ミラ・フード館 (長野県東筑摩郡山形村2061番地1) こちらのページは会場参加でのお申込みです。オンライン参加はこちら。 |
受講料
- 一般:4,000円(税抜3,636円)
- 初受講会員/家族会員:4,000円(税抜3,636円)
- 再受講会員:4,000円(税抜3,636円)
「人おこし」から、すべてが始まる。
アドラー心理学は、悩みを解決するためだけの心理学ではありません。
一人ひとりの中にある可能性を引き出し、「自分にもできる」という勇気を育てる。
その勇気が家庭に広がれば、「家庭おこし」につながる。
さらに、人と人とのつながりが地域に広がれば、「地域おこし」にもつながっていく。
今回のシンポジウムでは、まさにその実践を続けてきた3人が一堂に会します。
3人の「勇気の実践者」が語ります
百瀬敬子 (モモの会代表)
「不登校支援から見えてきた、人おこし」
不登校の子どもたちと家族に寄り添い、「その人らしく生きる勇気」を支援してきた実践者。
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佐藤健陽 (佐藤たけはるカウンセリングオフィス代表)
「あがり症克服から見えてきた、人おこし」
あがり症に悩む人たちに寄り添い、一歩踏み出す勇気と希望を届けてきた実践者。
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岩井俊憲 (ヒューマン・ギルド代表)
「人おこし・家庭おこし・地域おこし」
アドラー心理学に43年間関わり、「勇気の伝道師」として、全国に勇気づけの輪を広げてきた実践者。
10年に一度あるかないかの特別なシンポジウムです。
3人の実践者が、それぞれの経験を持ち寄り、アドラー心理学が持つ可能性を語り合います。
不登校に関わっている方も。
あがり症を克服したい方も。
家庭や職場の人間関係をよりよくしたい方も。
長年温めてきた夢を実現したい方も。
地域を元気にしたい方も。
きっと、あなた自身の「次の一歩」が見つかります。
2027年は「丁未(ひのと・ひつじ)」。
易の観点からは、「火山旅(かざんりょ)」に象徴されるテーマを重ねて考えることができます。
「旅」は、これまで築いてきたものを大切にしながら、新しい場所、新しい役割へと進んでいくこと。
さあ、あなたも新しい一歩を。
自分をおこす → 家庭をおこす → 地域をおこす
そのきっかけを、この一日に見つけてみませんか。
キャンセルについて
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